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Beauty Column 読む美容液ビューティーコラム
September vol.4
忘れると危険!秋の紫外線対策
秋のお出かけシーズン到来。紫外線対策をつい忘れてt、太陽の下でたっぷり楽しんではいませんか?想像以上に紫外線が降り注いでいるこの時季。あとから後悔しないよう、今回ご紹介する秋の紫外線対策のポイントを参考に、しっかりケアして美肌をキープしましょう!
実は夏よりも多い?秋の紫外線
秋の紫外線量は夏の40~70%程度。しかし、雲が少なく空気が澄んでいる日は地表に届く紫外線の量が多くなるため、秋でも夏以上の紫外線を受ける可能性が十分にあります。心地よい気候から屋外で過ごすことも多くなり、受けるダメージはかなりのものに。
やはり、秋でもしっかりとした紫外線対策が必要なのです。

SPFよりもPAに注目

日焼けの原因となる紫外線B波(UV‐B)はかなり減少するものの、肌の奥まで届いてシワの原因となる紫外線A波(UV‐A)はまだまだ多く降り注いでいます。
日焼け止めを選ぶ時は、紫外線B波を防ぐ目安のSPF値よりも紫外線A波を防ぐ目安のPA値に注目。PA値が高いものがおススメです。
(※SPFとPAについては『知っていますか?「SPF」「PA」の意味と違い』をご確認ください。)

天候に関わらず紫外線対策を

紫外線A波は雲や窓ガラスを通り抜けるため、室内や曇りの日でも紫外線対策は欠かせません。また、室内でも油断せず、PA値が高い日焼け止めや化粧下地などを忘れずに塗るようにしましょう。

美白美容液でシミ予防

夏に浴びた紫外線の影響は、秋口から徐々に表れてきます。シミ・くすみとなって肌表面に表れる前に、美白美容液で美白ケアを。薬用美白成分を配合した「薬用美白美容液」なら、より効果が期待できるのでおススメです。
日差しの強弱や気温とは関係なく、常に降り注いでいる紫外線。日焼け止めや美白美容液による紫外線対策を毎日のスキンケアとして習慣化し、美肌をキープしてくださいね!
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